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Posted by ミリタリーブログ  at 

2008年02月29日

PACAF, 313AD, 18WGパッチ

くそ〜風邪が治らん・・・と、一体いつから言っているのでしょうか。。。
だいぶ回復したものの、いまだにくすぶっております。
防衛省の不祥事続きで、「最近、ロゴマークの露出がすごいね!」と言われて、
嬉しいやら悲しいやら。。。


米空軍の太平洋空軍(PACIFIC AIR FORCES)と
第313航空師団(313TH AIR DIVISION)のパッチ各種です。
第313航空師団は沖縄に駐留しておりましたが、現在は解隊されております。

●1段目左より
PACAF旧型フルカラー/支給品
PACAF旧型フルカラー/ローカルメイド
PACAF旧型サブデュード/支給品
PACAF旧型サブデュード/ローカルメイド(韓国製)
●2段目左より
PACAF現用フルカラー/タイガーエンブ製
PACAF現用フルカラー(横田タイプ)/タイガーエンブ製
PACAF現用フルカラー(82RS用)/タイガーエンブ製
PACAF現用サブデュード/支給品
●3段目左より
PACAF現用フルカラー(33RQS用)/タイガーエンブ製
PACAF現用フルカラー(67FS用)/タイガーエンブ製
PACAF現用フルカラー(909ARS用)/タイガーエンブ製
PACAF現用サブデュード(黒・33RQS用?)/タイガーエンブ製
●4段目左より
313ADフルカラー/支給品
313ADサブデュード/ローカルメイド?
313ADサブデュード/ローカルメイド?
313AD(黄色・詳細不明)/ローカルメイド


沖縄に駐留する米空軍/第18航空団(18TH WING)と、
改編前の第18戦術戦闘航空団(18TH TACTICAL FIGHTER WING)のパッチ各種です。

●1段目左より
18TFWフルカラー/支給品?
18TFWフルカラー/ローカルメイド?
18TFW(戦闘支援群)フルカラー/ローカルメイド?
●2段目左より
18TFWサブデュード/ローカルメイド?
18TFWサブデュード/ローカルメイド?
18TFWサブデュード/タイガーエンブ製
●3段目左より
18WGフルカラー/タイガーエンブ製
18WGフルカラー(909ARS用)/タイガーエンブ製
18WGフルカラー/タイガーエンブ製?
18WGフルカラー/ローカルメイド(韓国製)
●4段目左より、
18WGフルカラー(オレンジ・詳細不明)/ローカルメイド(韓国製)
18WG現用フルカラー/タイガーエンブ製
18WG現用フルカラー(詳細不明)/タイガーエンブ製
18WG現用サブデュード/タイガーエンブ製?

こちらも合わせてご覧下さい。
パッチ付きデザートBDU
(PACAF現用デザート/ローカルメイド)
  


Posted by アカトラ  at 20:02パッチ・ステッカー

2008年02月23日

第353特殊作戦群/プラーク-その1

いや〜風邪が治りません・・・かれこれ一週間以上引きこもりです。
バイク乗りて〜。。。

沖縄県嘉手納基地に駐留する、
米空軍特殊作戦コマンド/第353特殊作戦群のプラーク-その1です。
「その1」という事は「その2」もありますので、後日アップ予定です。


上左は第353特殊作戦航空団の整備隊の物になります。
フィリピンに駐留していた頃の物で、
現在の「群(GROUP)」ではなく「航空団(WING)」になります。
整備隊らしく、翼がある黒豹?の口にはスパナがくわえられております。
上右は第353特殊作戦群の物ですが、
電光マーク?が入った旧タイプのデザインになります。
下は現在の第353特殊作戦群の物です。


上左は第353作戦支援中隊の物で、
上右は第353特殊作戦支援中隊の物になります。
上右の物は「特殊(SPECIAL)」の表記が追加されておりますが、
たぶん両方とも同じ部隊の物ではないかと思われます。
下の2つはどちらも第353整備中隊の物になります。
MXSはMAINTENANCE SQUADRONを省略した物と思われ、
デザインが違っている経緯は不明であります(左が現用?)。


左は第353特殊作戦群/第1特殊作戦飛行隊、
右は第353特殊作戦群/第17特殊作戦飛行隊の物になります。

こちらも合わせてご覧下さい。
第353特殊作戦群/BDU
AFSOC & 353 SOG/パッチ
  


Posted by アカトラ  at 19:43プラーク・コイン

2008年02月21日

自衛隊検定〜MAMOR4月号


本日、防衛省編集協力の雑誌「MAMOR」4月号が発売されました。
1月号で「自衛隊検定」なるものを行っておりまして、
今月号がその結果発表でありました。
当方も応募してみたのですが、
見事に?全問正解で「マスター(1級)」に輝きました(笑)

まぁ、出題された内容(答え)をすべて熟知していたというわけでもなく、
学校で行うテストなどとは違って、言ってみればカンニングし放題なわけですので、
要は正解を引き出すまでの情報収集能力や検索能力、
ひっかけ問題などでの判断能力が重要といったところでしょうか。
最近はインターネットを使えば、ある程度の答えを導きだせますしね。
いずれにせよ、国民の国防意識を高めるには
少なからず有意義な企画だったのではないかと思う次第であります。

結果発表では見覚えのあるお名前もチラホラ(笑)
さて、あとはマスターに贈呈される「自衛隊検定マスターピンバッチ」が楽しみです。
完成予想図らしきイラストも掲載されておりましたが、
どうやらフラッグ型のようですね。
民間人が唯一着用を許される資格徽章か?(笑)
定位置はやはり迷彩2型作業服の左胸ですかね〜♪

しかし・・・1月号で大々的に特集された割には、
結果発表は半ページ程で何だかあっけないですね(笑&汗)

Fusosha MAMOR

※画像の背景にある2型迷彩作業服はPX品であり、
徽章等も一般に市販されている物を当方が個人的に付けたものであります。
従いまして、あくまでも観賞用として楽しむ事を目的として製作したものであり、
公の場などでの着用を目的とするものではございません。
また、自衛隊から何らかの形で放出/流出したものでもございません。
  


Posted by アカトラ  at 17:19アカトラ

2008年02月20日

海兵隊アルバム

いや〜風邪が超本格的で、ついに寝込みました(汗)
まぁ、本業の方もたいして忙しくないのでいいんですけどね(よくないけど)。。。
寝るのもあきたのでブログの更新をしてみます。


たぶん、海兵隊訓練学校の卒業アルバム的なものだと思います。
左がサンディエゴの物で1974〜1975年頃(第1大隊/第1123小隊)。
中央と右はパリス・アイランドの物で、
1974年(第169小隊)と1982年(第1007小隊)。


気分は正にフルメタルジャケット!
戦闘服や装備、写真の色あせ感が当時を偲ばせます。
70年代はユーティリティの上下ですが、
80年代になるとERDLやLCタイプのリーフパターンを着用しています。


こちらは部隊の年間アルバム?みたいなものでしょうか。
左は1996〜1997年の
沖縄/第31海兵遠征隊/特殊作戦能力(31st MEU / SOC)の物。
右は1997年〜1998年の
岩国/第212海兵戦闘攻撃飛行隊(VMFA-212 / LANCERS)の物です。
31st MEUの方は装丁にお金かかってますねー、キンキラキンです(笑)
ちなみに31st MEUは「サーティファースト・ミュ〜」と発音します。


内容はオフィシャルの写真や、個人で撮影したスナップ写真なども使用されています。
5th Force Reconの集合写真もありますね。ノーメックス・スーツにMP-5装備です。
  


Posted by アカトラ  at 21:02その他

2008年02月18日

CAUTIONステッカー


沖縄のいはさんトコで購入した米軍放出の「CAUTIONステッカー」です。
これはミリタリーコレクションというワケではなく、
当方のバイク(スズキGS1200ss)に貼付けるために購入してみました。
表記が「CAUTION / HIGH INTENSITY NOISE HEARING PROTECTION REQUIRED」
ですので、
簡単に言えば「注意/爆音なので耳を保護しなさい」みたいな感じでしょうか。
当方のスズキGS1200ssは、
ケーヒンFCRキャブ(パワーフィルター)+ストライカー・レ−シングマフラーなので、
結構、爆音・・・(汗)ステッカーの内容とも合致しているわけであります(笑)
紙というよりもビニールっぽい質感ですので、
たぶん耐水性なのでは?と思われますが、耐熱かどうかは不明です。


現在カスタム中で、まだ中途半端な状態の我がGS1200ss。

★いは軍払い下げ品店
  


Posted by アカトラ  at 17:33パッチ・ステッカー