2013年04月02日

EXITサイン

本日は雨でしたので、事務所にこもってプチDIYであります。


米空軍三沢基地放出の「EXITサイン」が届きました。日本で言うところの「非常口誘導灯」ですね。まぁ、このような物に興味を示すのは私ぐらいなものでしょうか?w


内容物はこんな感じ。アメリカの映画やドラマなどでもよく見かけるサインで、米軍基地内でも使用されております。これで当事務所(の玄関だけ)をアメリケンにしてみますw


電気関係は全くの素人で、さらに規格の異なるアメリカ製なのでとりあえず近所の電気屋さんに相談してみると、白と黒のコードをコンセントプラグに接続すればOKとの事。


早速パナソニック製のコンセントプラグを購入して接続。まぁこれといって難しい事は何もありません。この程度の作業であれば電気工事士の資格も不要らしいです。


試しに通電させてみる。おおお!いい感じに光ってます!本来はアメリカの120〜270V用なので日本国内の100Vでは若干暗いと思われますがそれでも十分な視認性です。


設置場所は玄関の天井なのですが、天井の素材が石膏ボードなので前もってアンカーを打っておきます。これである程度の強度が保てるわけであります。


設置完了〜♪ いい感じです。配線は右側の開口部を若干加工して出してみました。コンセントプラグは裏側に回してしまえば見えなくなります。


問題は、、、この玄関付近にはコンセントが無いもので、延長コードを7〜8mぐらい這わせなければならないのです。現在、2級電気工事士資格を所有している某氏と相談中w


米空軍三沢基地にてEXITサインを設置する日本人スタッフ。(PHOTO : U.S.AIR FORCE)
Wataru Kaga, Japanese contractor, snaps the outer cover of an exit sign into place after installing energy efficient light emitting diodes at the Misawa Club Complex at Misawa Air Base, Japan, Oct. 19, 2012. The newly installed LEDs have a 7-year lifespan and will save the club approximately $1,500 in labor costs and bulbs a month. (U.S. Air Force Photo by Tech. Sgt. Phillip Butterfield)

※上記の内容は個人が電気工事士(電気店)の指導の元に行ったもので、安全性を保証するものではございません。設置に関しましては電気工事士に作業を依頼するか、電気工事士の立ち会いもしくは指導の上で、あくまでも自己責任にてお願い致します。


上記の「EXITサイン」はエフイー・ミルサープにて販売中です〜♪



Peter Jacques Band - Walking on Music (extended) 1979年
なんと!こんなにダンスフルなのに実はフランス産というのにも驚きですが、このカッコイイのかダサイのかよくわからないダンスにも目が釘付けですwww




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Posted by アカトラ  at 21:23 │その他