2009年09月18日
嘉手納基地/立体サイン
沖縄/嘉手納基地放出と思われる立体サインです。ウレタンやアクリル板、反射シートなどで立体に仕上げられています。屋内用でしょうか?

おなじみ太平洋空軍(PACIFIC AIR FORCES)

第18航空団所属の第18後方支援群(18TH LOGISTICS GROUP)

飾ってみるとこんな感じ。
コチラもご覧あれ。
PACAF, 313AD, 18WGパッチ

おなじみ太平洋空軍(PACIFIC AIR FORCES)

第18航空団所属の第18後方支援群(18TH LOGISTICS GROUP)

飾ってみるとこんな感じ。
コチラもご覧あれ。
PACAF, 313AD, 18WGパッチ
2009年09月13日
南ベ特殊部隊LLDBプラーク
えー、残念な事に東京キャロルさんが一時休業との事です。。。キャロルさんも当方と同じく二足のわらじ組?ですが、本業/ミリタリー共にウチなんかとは規模が全然違いますからねぇ。まぁキャロルの社長の事ですから、すぐにまた復活することでしょう(笑)
東京キャロル休店のお知らせ

南ベトナム陸軍特殊部隊LLDBのプラークと思われます。木製の台座に金属(真鍮?)のプレートが貼付けられています。

本日は新宿小田急百貨店の北海道物産展に行ってきますた。沖縄物産展にもよく行きますが、やっぱ食い物は北海道ですなー(笑)まぁ北海道(釧路市)出身なので懐かしさもありますが。。。ちょっと買いすぎた(汗)
東京キャロル休店のお知らせ

南ベトナム陸軍特殊部隊LLDBのプラークと思われます。木製の台座に金属(真鍮?)のプレートが貼付けられています。

本日は新宿小田急百貨店の北海道物産展に行ってきますた。沖縄物産展にもよく行きますが、やっぱ食い物は北海道ですなー(笑)まぁ北海道(釧路市)出身なので懐かしさもありますが。。。ちょっと買いすぎた(汗)
2009年07月12日
ベトナム従軍章&パッチ
この土日は本業でテンパっております。。。つー事で、がんばった人にはNCAA、、、じゃなくてベトナム従軍章。

ベトナム従軍章で表と裏。

ベトナム従軍章フルカラーパッチ。

ベトナム従軍章サブセュードパッチ。

テンパってはいるものの、気分転換に代官山のヒルサイドパントリーと青山の紀ノ国屋へ。前から気になっていたマヨネーズを買ってみました。沖縄でもよく見掛けますね。

恵比寿の「ちょろり」でラーメン食べて、青山ブックセンターに寄って帰ってきました。さて!仕事やらんと終わらんぞ〜月曜提出(汗)
本日はこんなところで。。。

ベトナム従軍章で表と裏。

ベトナム従軍章フルカラーパッチ。

ベトナム従軍章サブセュードパッチ。

テンパってはいるものの、気分転換に代官山のヒルサイドパントリーと青山の紀ノ国屋へ。前から気になっていたマヨネーズを買ってみました。沖縄でもよく見掛けますね。

恵比寿の「ちょろり」でラーメン食べて、青山ブックセンターに寄って帰ってきました。さて!仕事やらんと終わらんぞ〜月曜提出(汗)
本日はこんなところで。。。
2009年05月18日
ODA125, 115, 114プラーク
えー、、、久しぶりのマジ風邪&歯痛のダブルパンチでダウンしております。。。極東ミルサープの20% OFF セールも微妙な感じで終了〜(笑&汗)

沖縄トリイステーションの第1特殊部隊群/第1大隊/ODA125, 115, 114のプラークであります。当方のプラーク・コレクションも倉庫に山積み状態でありまして、最近はなるべく購入するのを控えていたのですが、イハさんとこでこのプラークを発見!沖縄ODAのプラークは買わねばならんなー、、、とついつい衝動買い。。。

ついでにコチラはFEN(現在はAFN)のプラークであります。正式にはAIR FORCE PACIFIC BROADCASTING SQUADRONのプラーク。当方の事務所でもAFNはBGM代わりにかかりまくっております。

プラークは壁に掛けるのもいいですが、こういったプレートスタンドで飾るのもなかなかグッドです。東急ハンズや100円ショップなどで売っておりますー。
こちらもご覧あれ
米陸軍のプラーク

さてさて、沖縄のミリタリーウェブショップ「item-G」さんです。衣類から装備品、小物、雑貨、家具まで!沖縄放出の軍用品が満載です〜♪
ミリタリーウェブショップ「item-G」
アイテムジーの島人日記

沖縄トリイステーションの第1特殊部隊群/第1大隊/ODA125, 115, 114のプラークであります。当方のプラーク・コレクションも倉庫に山積み状態でありまして、最近はなるべく購入するのを控えていたのですが、イハさんとこでこのプラークを発見!沖縄ODAのプラークは買わねばならんなー、、、とついつい衝動買い。。。

ついでにコチラはFEN(現在はAFN)のプラークであります。正式にはAIR FORCE PACIFIC BROADCASTING SQUADRONのプラーク。当方の事務所でもAFNはBGM代わりにかかりまくっております。

プラークは壁に掛けるのもいいですが、こういったプレートスタンドで飾るのもなかなかグッドです。東急ハンズや100円ショップなどで売っておりますー。
こちらもご覧あれ
米陸軍のプラーク

さてさて、沖縄のミリタリーウェブショップ「item-G」さんです。衣類から装備品、小物、雑貨、家具まで!沖縄放出の軍用品が満載です〜♪
ミリタリーウェブショップ「item-G」
アイテムジーの島人日記
2009年04月21日
米海軍/大型プラーク
原チャリで出かけようかと思ったら雨が降ってきた・・・つー事でブログの更新。
米海軍の大型プラークであります。

NAF ATSUGI(海軍厚木航空施設)の大型プラークで、CVW-5(第5空母航空団)の飛行隊ステッカーが貼ってあります。海兵隊のF/A-18なども空母に展開する場合がありますので、岩国の海兵飛行隊のステッカーも貼ってありますね。(78×59cm)

VA-185(第185攻撃飛行隊)「MAIDEN VOYAGE 87-88」の大型プラークで、CVW-5に所属していた時の物。使用機材はA-6Eイントルーダー攻撃機で、同隊は1991年に解散しています。(90×78cm)

VAQ-136(第136電子戦飛行隊)「I O DEPLOYMENT 87-88」の大型プラークで、使用機材はEA-6Bプラウラー電子戦機。厚木のCVW-5の中では一番古株の部隊ですが、近いうちにEA-18Gグラウラー電子戦機に更新されると思われます。(70×92cm)

DET-8B, HSL-45(第45対潜軽ヘリコプター飛行隊・第8B分遣隊)「THE TOXIC ZOMBIES」の大型プラークで、使用機材はSH-60Bヘリコプター。第7艦隊所属(横須賀/当時)の駆逐艦ファイフ (DD-991)に搭載されていた部隊です。(100×66cm)
米海軍の大型プラークであります。

NAF ATSUGI(海軍厚木航空施設)の大型プラークで、CVW-5(第5空母航空団)の飛行隊ステッカーが貼ってあります。海兵隊のF/A-18なども空母に展開する場合がありますので、岩国の海兵飛行隊のステッカーも貼ってありますね。(78×59cm)

VA-185(第185攻撃飛行隊)「MAIDEN VOYAGE 87-88」の大型プラークで、CVW-5に所属していた時の物。使用機材はA-6Eイントルーダー攻撃機で、同隊は1991年に解散しています。(90×78cm)

VAQ-136(第136電子戦飛行隊)「I O DEPLOYMENT 87-88」の大型プラークで、使用機材はEA-6Bプラウラー電子戦機。厚木のCVW-5の中では一番古株の部隊ですが、近いうちにEA-18Gグラウラー電子戦機に更新されると思われます。(70×92cm)

DET-8B, HSL-45(第45対潜軽ヘリコプター飛行隊・第8B分遣隊)「THE TOXIC ZOMBIES」の大型プラークで、使用機材はSH-60Bヘリコプター。第7艦隊所属(横須賀/当時)の駆逐艦ファイフ (DD-991)に搭載されていた部隊です。(100×66cm)
2009年01月18日
対テロ戦争メダル
なんだか最近(いつもの事ですが・・・)、昼と夜が逆転しており、
こんな朝っぱらにブログの更新。。。

米軍のメダル(勲章)2種で、略授もセットになっております。
未開封品ですので裏側をお見せできないのが残念ですが、
左が「GLOBAL WAR ON TERRORISM SERVICE MEDAL」で、
右が「GLOBAL WAR ON TERRORISM EXPEDITIONARY MEDAL」です。
どちらもイラクやアフガンなどの対テロ戦争に参加した兵士に授与される物で、
タイプ分けはGOTSMがサービスメダル、GWOTEMがキャンペーンメダルのようですが、
当方はイマイチ違いを理解できておりません・・・(笑&汗)
英語が理解できる方は下記のWikipediaをご覧になってみて下さいませ。

こちらは「GLOBAL WAR ON TERRORISM EXPEDITIONARY MEDAL」の
外箱になります。SPO-04

GOTSMとGWOTEMを授与された第25歩兵師団所属の兵士。
PHOTO : U.S.ARMY
Global War on Terrorism Service Medal(Wikipedia)
Global War on Terrorism Expeditionary Medal(Wikipedia)
こんな朝っぱらにブログの更新。。。

米軍のメダル(勲章)2種で、略授もセットになっております。
未開封品ですので裏側をお見せできないのが残念ですが、
左が「GLOBAL WAR ON TERRORISM SERVICE MEDAL」で、
右が「GLOBAL WAR ON TERRORISM EXPEDITIONARY MEDAL」です。
どちらもイラクやアフガンなどの対テロ戦争に参加した兵士に授与される物で、
タイプ分けはGOTSMがサービスメダル、GWOTEMがキャンペーンメダルのようですが、
当方はイマイチ違いを理解できておりません・・・(笑&汗)
英語が理解できる方は下記のWikipediaをご覧になってみて下さいませ。

こちらは「GLOBAL WAR ON TERRORISM EXPEDITIONARY MEDAL」の
外箱になります。SPO-04

GOTSMとGWOTEMを授与された第25歩兵師団所属の兵士。
PHOTO : U.S.ARMY
Global War on Terrorism Service Medal(Wikipedia)
Global War on Terrorism Expeditionary Medal(Wikipedia)
2008年10月11日
NAF ATSUGI グッズ
えー、、、本業が忙しいです。
多数の案件が同時進行中。なぜか重なる時はハンパ無く重なるんですよねぇ。。。
あと10日間ぐらいは怒濤の日々が続きそうです。
NAF ATSUGI(NAVAL AIR FACILITY ATSUGI / 海軍厚木航空施設)の
グッズいろいろであります。

NAF ATSUGIのプラーク2種です。
右は日米のチーフ・ペティ・オフィサー(海曹長)の交流会?の物のようです。

NAF ATSUGIの50周年記念チャレンジコイン。
裏側はマッカーサー元帥で、シリアルナンバー入り。

こちらは白のアクリル板にカッティングシートで
NAF ATSUGIのマークを表現したもので、横幅約60センチ。詳細不明。

WINGS '91, '92, '93, 99, 00のパンフレットとCVW-5のパンフレット。
CVW-5が岩国に移転すると、逆にエアショーが復活したりして?
多数の案件が同時進行中。なぜか重なる時はハンパ無く重なるんですよねぇ。。。
あと10日間ぐらいは怒濤の日々が続きそうです。
NAF ATSUGI(NAVAL AIR FACILITY ATSUGI / 海軍厚木航空施設)の
グッズいろいろであります。

NAF ATSUGIのプラーク2種です。
右は日米のチーフ・ペティ・オフィサー(海曹長)の交流会?の物のようです。

NAF ATSUGIの50周年記念チャレンジコイン。
裏側はマッカーサー元帥で、シリアルナンバー入り。

こちらは白のアクリル板にカッティングシートで
NAF ATSUGIのマークを表現したもので、横幅約60センチ。詳細不明。

WINGS '91, '92, '93, 99, 00のパンフレットとCVW-5のパンフレット。
CVW-5が岩国に移転すると、逆にエアショーが復活したりして?
2008年07月24日
海兵隊リーコン&海軍/ウイング
いや〜暑いですね、&地震が多い・・・(怖)
やっと重い腰を上げて、販売サイトの作り込みを始めました。
そのためブログの更新が遅れ気味になるかと思いますが、何卒ひとつ。。。
プラークの一種ですが、ウイングと呼ばれている(らしい)物のご紹介です。

沖縄のキャンプ・シュワブに駐留する、
米海兵隊/第3海兵師団/第3偵察大隊(リーコン)のウイング2種です。
ハンドメイドというか・・・彫刻刀でキコキコといった手作りっぽい感じです。

上は米海軍の航空機搭乗士官のウイング、
下は米海軍特殊部隊(シールズ)のウイングになります。
こちらは専門の業者さんが製作した物のようですね。

http://www.little-panda.jp/
お世話になっている皆様のリンク集に
沖縄の「Little Panda」さんを追加させていただきました。
U.S.古着・雑貨・アンティーク ショップ「Little Panda」さんでは、
米軍放出品をメインに古着・雑貨などを多数販売!レア物もありますよー!
運営されている方は女性でありまして、ブログも楽しめます♪
当方もお世話になっておりますデス(ペコリ)
やっと重い腰を上げて、販売サイトの作り込みを始めました。
そのためブログの更新が遅れ気味になるかと思いますが、何卒ひとつ。。。
プラークの一種ですが、ウイングと呼ばれている(らしい)物のご紹介です。

沖縄のキャンプ・シュワブに駐留する、
米海兵隊/第3海兵師団/第3偵察大隊(リーコン)のウイング2種です。
ハンドメイドというか・・・彫刻刀でキコキコといった手作りっぽい感じです。

上は米海軍の航空機搭乗士官のウイング、
下は米海軍特殊部隊(シールズ)のウイングになります。
こちらは専門の業者さんが製作した物のようですね。

http://www.little-panda.jp/
お世話になっている皆様のリンク集に
沖縄の「Little Panda」さんを追加させていただきました。
U.S.古着・雑貨・アンティーク ショップ「Little Panda」さんでは、
米軍放出品をメインに古着・雑貨などを多数販売!レア物もありますよー!
運営されている方は女性でありまして、ブログも楽しめます♪
当方もお世話になっておりますデス(ペコリ)
2008年07月19日
米陸軍のプラーク
いや〜暑い暑い暑い暑い暑い暑い暑い暑い暑い暑い!
米陸軍のプラーク各種です。
日本に展開している米陸軍部隊は、他の三軍に比べて少数ですので、
必然的にプラークの入手もなかなか困難であります。

第82空挺師団(オールアメリカン)のプラークで、
マークなどは毛羽立ちがある印刷によって表現されております。

左はキャンプ座間の在日米陸軍/第9軍団司令部の物。
右は在沖縄米陸軍(U.S.ARMY GARRISON OKINAWA)の物になります。

左は沖縄トリイステーションの第1特殊部隊群/第1大隊(グリーンベレー)の物で、
右も同じく沖縄駐留の第58通信大隊の物になります。

左は沖縄の第10地域支援群、右は座間の第17地域支援群の物です。
米陸軍のプラーク各種です。
日本に展開している米陸軍部隊は、他の三軍に比べて少数ですので、
必然的にプラークの入手もなかなか困難であります。

第82空挺師団(オールアメリカン)のプラークで、
マークなどは毛羽立ちがある印刷によって表現されております。

左はキャンプ座間の在日米陸軍/第9軍団司令部の物。
右は在沖縄米陸軍(U.S.ARMY GARRISON OKINAWA)の物になります。

左は沖縄トリイステーションの第1特殊部隊群/第1大隊(グリーンベレー)の物で、
右も同じく沖縄駐留の第58通信大隊の物になります。

左は沖縄の第10地域支援群、右は座間の第17地域支援群の物です。
2008年07月09日
アメリカ沿岸警備隊&警察/チャレンジ・コイン
えー、なんだか仕事やら私用やらでバタバタしておりまして、
更新/レスが遅れております・・・スイマセン。

アメリカ沿岸警備隊(USCG)のチャレンジ・コイン3種です。上下で表裏になります。
USCGは映画「守護神」の舞台となった準軍事組織で、
日本でいえば海上保安庁(JCG)にあたります。

アメリカ警察のチャレンジ・コイン3種です。上下で表裏になります。
左よりニュージャージー警察、ホノルル警察、警察学校?のようです。
ちなみに上記チャレンジ・コインはコレクション整理のため、
ヤクオクに出品中です(笑&汗)
ヤフオク
更新/レスが遅れております・・・スイマセン。

アメリカ沿岸警備隊(USCG)のチャレンジ・コイン3種です。上下で表裏になります。
USCGは映画「守護神」の舞台となった準軍事組織で、
日本でいえば海上保安庁(JCG)にあたります。

アメリカ警察のチャレンジ・コイン3種です。上下で表裏になります。
左よりニュージャージー警察、ホノルル警察、警察学校?のようです。
ちなみに上記チャレンジ・コインはコレクション整理のため、
ヤクオクに出品中です(笑&汗)
ヤフオク
2008年07月03日
ガクブチ
「プラーク」というよりも「額縁」といった感じのアイテムです。

米海軍の物で、詳細は不明ですが70~80年代の物(厚木CVW-5?)のようです。
額縁に3種類のパッチ(ローカルメイド?)が埋込まれています。
パッチの表記にある「GONZO STATION」や「CAMEL STATION」とは、
インド洋上に展開した米空母機動部隊(タスクフォース)を指し、
横須賀からはUSSミッドウェー(CV-41)が派遣されております。約38.5×27×4cm。

左は1991年にハワイ/フォート・デルーシー基地で行われた、
日米共同方面隊指揮所演習「ヤマサクラ 20」の物で、
在日米陸軍、陸上幕僚監部の部隊章と共に、
米第9軍団と陸自北部方面隊の部隊章が確認できます。
右は米海兵隊の物で、岩国基地所属のSSGTに贈られた感謝状的な物のようです。

共に米空軍・横田基地の第374空輸航空団の物です。
インクジェットプリンタで印刷した紙を透明のアクリル板で挟んであるだけで、
イマイチ高級感に欠けますね。。。

米海軍の物で、詳細は不明ですが70~80年代の物(厚木CVW-5?)のようです。
額縁に3種類のパッチ(ローカルメイド?)が埋込まれています。
パッチの表記にある「GONZO STATION」や「CAMEL STATION」とは、
インド洋上に展開した米空母機動部隊(タスクフォース)を指し、
横須賀からはUSSミッドウェー(CV-41)が派遣されております。約38.5×27×4cm。

左は1991年にハワイ/フォート・デルーシー基地で行われた、
日米共同方面隊指揮所演習「ヤマサクラ 20」の物で、
在日米陸軍、陸上幕僚監部の部隊章と共に、
米第9軍団と陸自北部方面隊の部隊章が確認できます。
右は米海兵隊の物で、岩国基地所属のSSGTに贈られた感謝状的な物のようです。

共に米空軍・横田基地の第374空輸航空団の物です。
インクジェットプリンタで印刷した紙を透明のアクリル板で挟んであるだけで、
イマイチ高級感に欠けますね。。。
2008年05月24日
第1騎兵師団チャレンジコイン
第1騎兵師団隷下の各部隊のチャレンジコインになります。
主に「イラクの自由作戦」時の物です。


画像の上下でそれぞれ表裏になります。
左=第1騎兵師団/第1旅団
右=第91工兵大隊(イラクの自由作戦2)


画像の上下でそれぞれ表裏になります。
左上=第39歩兵旅団(独立)(イラクの自由作戦)
右上=第9騎兵連隊/第1大隊(イラクの自由作戦2)
左下=第215旅団支援大隊?(イラクの自由作戦2)
右下=第227航空連隊/第2大隊(イラクの自由作戦2)
★参考文献
1st Cavalry Division (United States)(WIKIPEDIA)
主に「イラクの自由作戦」時の物です。


画像の上下でそれぞれ表裏になります。
左=第1騎兵師団/第1旅団
右=第91工兵大隊(イラクの自由作戦2)


画像の上下でそれぞれ表裏になります。
左上=第39歩兵旅団(独立)(イラクの自由作戦)
右上=第9騎兵連隊/第1大隊(イラクの自由作戦2)
左下=第215旅団支援大隊?(イラクの自由作戦2)
右下=第227航空連隊/第2大隊(イラクの自由作戦2)
★参考文献
1st Cavalry Division (United States)(WIKIPEDIA)
2008年05月22日
米陸軍 GB & RANGER チャレンジコイン
米陸軍のグリーンベレーと第75レンジャー連隊のチャレンジコインです。


画像の上下でそれぞれ表裏になります。
左上=特殊部隊
右上=第5特殊部隊群(空挺)/ODA-323
左下=第1特殊部隊群(空挺)/第1大隊
右下=第1特殊部隊群(空挺)/第1大隊/B中隊?
右上の「第5特殊部隊群(空挺)/ODA-323」は実際に隊員が所有していた物のようで、
隊員の名前が彫られています(一応、モザイク処理してます)。


画像の上下でそれぞれ表裏になります。
左上=第75レンジャー連隊/第2大隊
右上=第75レンジャー連隊/第3大隊


画像の上下でそれぞれ表裏になります。
左上=特殊部隊
右上=第5特殊部隊群(空挺)/ODA-323
左下=第1特殊部隊群(空挺)/第1大隊
右下=第1特殊部隊群(空挺)/第1大隊/B中隊?
右上の「第5特殊部隊群(空挺)/ODA-323」は実際に隊員が所有していた物のようで、
隊員の名前が彫られています(一応、モザイク処理してます)。


画像の上下でそれぞれ表裏になります。
左上=第75レンジャー連隊/第2大隊
右上=第75レンジャー連隊/第3大隊
2008年05月05日
自衛隊のプラーク・記念盾/ver. 2
自衛隊のプラークが増えましたので、version 2として更新しました。

左=陸上自衛隊/西部方面隊(熊本県熊本市)の物で、
2004年に陸上自衛隊/西部方面隊の陸将(総監?)より、
米軍(陸軍?)の大佐に贈られた物のようです。
右=海上自衛隊/大湊地方隊(青森県むつ市)の物です。

左=海上自衛隊/DDG-163あまつかぜ型ミサイル護衛艦(現在は退役)の物です。
右=海上自衛隊/練習艦隊(広島県呉市)の物です。1996の表記があります。

左=航空自衛隊/第202飛行隊(新田原/現在は解隊)の物で、
1986年の日米共同演習「コープノース」において、
空自/第202飛行隊から米空軍/第961早期警戒飛行隊(嘉手納)に
贈られた物のようです。
右=航空自衛隊/第203飛行隊(千歳)の物で、
2000年の日米共同演習「コープノース」において、
空自/第203飛行隊から米空軍/第67戦闘飛行隊(嘉手納)に贈られた物のようです。

左=海上自衛隊/第31航空群(岩国)の物になります。
デザイン部分は塩ビのプレートにシルク印刷でしょうか?
右=航空自衛隊/第601飛行隊第1飛行班(三沢)の物になります。
米軍でよく見られるタイプの木製プラークです。

左=航空自衛隊/那覇救難隊(那覇)の物で、
2000年に米空軍/第33救難飛行隊(嘉手納)との
共同訓練の際に製作されたプラークのようです。
右=1997年の日米共同演習「コープエンジェル」において、
空自/那覇救難隊(那覇)から米空軍/第33救難飛行隊(嘉手納)へ
贈られた物のようです。

左=陸上自衛隊/西部方面隊(熊本県熊本市)の物で、
2004年に陸上自衛隊/西部方面隊の陸将(総監?)より、
米軍(陸軍?)の大佐に贈られた物のようです。
右=海上自衛隊/大湊地方隊(青森県むつ市)の物です。

左=海上自衛隊/DDG-163あまつかぜ型ミサイル護衛艦(現在は退役)の物です。
右=海上自衛隊/練習艦隊(広島県呉市)の物です。1996の表記があります。

左=航空自衛隊/第202飛行隊(新田原/現在は解隊)の物で、
1986年の日米共同演習「コープノース」において、
空自/第202飛行隊から米空軍/第961早期警戒飛行隊(嘉手納)に
贈られた物のようです。
右=航空自衛隊/第203飛行隊(千歳)の物で、
2000年の日米共同演習「コープノース」において、
空自/第203飛行隊から米空軍/第67戦闘飛行隊(嘉手納)に贈られた物のようです。

左=海上自衛隊/第31航空群(岩国)の物になります。
デザイン部分は塩ビのプレートにシルク印刷でしょうか?
右=航空自衛隊/第601飛行隊第1飛行班(三沢)の物になります。
米軍でよく見られるタイプの木製プラークです。

左=航空自衛隊/那覇救難隊(那覇)の物で、
2000年に米空軍/第33救難飛行隊(嘉手納)との
共同訓練の際に製作されたプラークのようです。
右=1997年の日米共同演習「コープエンジェル」において、
空自/那覇救難隊(那覇)から米空軍/第33救難飛行隊(嘉手納)へ
贈られた物のようです。
2008年05月03日
米軍軍用手票&旧ソ連貨幣


米軍のAllied Military Currency(軍用手票)です。5ドルと1ドル。
たぶんベトナム戦争中あたりのものではないかと思いますが、
全く知識が無いので何とも言えません。。。


旧ソ連時代の貨幣各種です。
上段の左は「レーニン生誕100周年記念(1970年)」の1ルーブル硬貨。
その右は「対ドイツ戦勝20周年記念(1965年)」の1ルーブル硬貨。
下段は左より1カペイカ(1977年)、2カペイキ(1976年)、
3カペイキ(1970年)、5カペーク(1978年)。
何でこんな物を持っているかと言うと、
当方の実家は北洋漁業で有名な北海道の釧路市で衣料品店を経営しておりまして、
ソ連の漁船が入港すると、ロシア人の漁師達が洋服などを買いに来るわけです。
その際にロシア人が置いていった物らしいですが、
当時のロシア人にしてみれば日本の物価は高いわけで「必ずしつこく値切る」らしく、
まぁウチの親父などは非常に迷惑がっていたようですが。。。
いい加減、北方領土返せよなー。
★参考文献
軍用手票(ウィキペディア)
ロシア・ルーブル(ウィキペディア)
2008年04月15日
海軍通信保安群/プレート&プラーク
米海軍の海軍通信保安群(U.S.NAVAL SECURITY GROUP ACTIVITY)は、
電波傍取や暗号解読など、いわゆるスパイ的な諜報活動を行っている部隊で、
海軍情報局などとも密接に連携しております。
日本に駐留する海軍通信保安群の各部隊は、
西太平洋上とロシア沿海、北朝鮮、中国、ベトナムなどの
艦船や航空機、基地や部隊などから発信される通信電波を傍受し、
発信源の割り出しや暗号解読を行っています。

海軍通信保安群/三沢隊のプレートです。真鍮製で直径約35センチ。
三沢の姉沼通信所には同部隊が使用する、
いわゆる「象の檻」と呼ばれる巨大なアンテナ施設があり、
日本周辺の短波傍受等を行っています。

左は海軍通信保安群/三沢隊のプラーク、
右は海軍通信保安群/沖縄波平(ハンザ)隊のプラークになります。
沖縄の楚辺通信所にも「象の檻」と呼ばれた巨大なアンテナ施設がありましたが、
現在ではその機能をキャンプ・ハンセン内に移し「象の檻」は撤去されました。

海軍通信保安群/上瀬谷隊のプラーク2種になります。
上瀬谷隊は1995年に解隊されており、
上瀬谷基地自体も大幅に規模を縮小しております。
★参考文献
NIOC Misawa(米海軍オフィシャル)
アメリカ海軍情報局(ウィキペディア)
三沢飛行場(ウィキペディア)
上瀬谷通信施設(ウィキペディア)
楚辺通信所(ウィキペディア)
電波傍取や暗号解読など、いわゆるスパイ的な諜報活動を行っている部隊で、
海軍情報局などとも密接に連携しております。
日本に駐留する海軍通信保安群の各部隊は、
西太平洋上とロシア沿海、北朝鮮、中国、ベトナムなどの
艦船や航空機、基地や部隊などから発信される通信電波を傍受し、
発信源の割り出しや暗号解読を行っています。

海軍通信保安群/三沢隊のプレートです。真鍮製で直径約35センチ。
三沢の姉沼通信所には同部隊が使用する、
いわゆる「象の檻」と呼ばれる巨大なアンテナ施設があり、
日本周辺の短波傍受等を行っています。

左は海軍通信保安群/三沢隊のプラーク、
右は海軍通信保安群/沖縄波平(ハンザ)隊のプラークになります。
沖縄の楚辺通信所にも「象の檻」と呼ばれた巨大なアンテナ施設がありましたが、
現在ではその機能をキャンプ・ハンセン内に移し「象の檻」は撤去されました。

海軍通信保安群/上瀬谷隊のプラーク2種になります。
上瀬谷隊は1995年に解隊されており、
上瀬谷基地自体も大幅に規模を縮小しております。
★参考文献
NIOC Misawa(米海軍オフィシャル)
アメリカ海軍情報局(ウィキペディア)
三沢飛行場(ウィキペディア)
上瀬谷通信施設(ウィキペディア)
楚辺通信所(ウィキペディア)
2008年03月24日
嘉手納・救難飛行隊/プラーク
沖縄県の嘉手納空軍基地に駐留している、救難飛行隊のプラークです。

左は第33航空宇宙救難回収サービス(33 ARRS)のプラークで、
現在の第33救難飛行隊の前身。
右は現在の第33救難飛行隊(33 RQS)のプラークです。

左は韓国オーサンAB時代の第31特殊作戦飛行隊(31 SOS)のプラークで、
現在の第31救難飛行隊の前身。
右はその後の第31救難飛行隊(31 RQS)のデプロイメント・プラークになります。

KADENA AIR BASE, Japan -- Staff Sgt. J. Pierre Griffin
observes flightline activities during training here.
The 31st Rescue Squadron trains,
equips and employs combat-ready pararescuemen worldwide.
They also use any means available to provide combat and
humanitarian search and rescue and medical assistance in all environments.
Sergeant Griffin is a pararescueman from the 31st RQS here.
(U.S. Air Force photo by Master Sgt. Val Gempis)

左は第33航空宇宙救難回収サービス(33 ARRS)のプラークで、
現在の第33救難飛行隊の前身。
右は現在の第33救難飛行隊(33 RQS)のプラークです。

左は韓国オーサンAB時代の第31特殊作戦飛行隊(31 SOS)のプラークで、
現在の第31救難飛行隊の前身。
右はその後の第31救難飛行隊(31 RQS)のデプロイメント・プラークになります。

KADENA AIR BASE, Japan -- Staff Sgt. J. Pierre Griffin
observes flightline activities during training here.
The 31st Rescue Squadron trains,
equips and employs combat-ready pararescuemen worldwide.
They also use any means available to provide combat and
humanitarian search and rescue and medical assistance in all environments.
Sergeant Griffin is a pararescueman from the 31st RQS here.
(U.S. Air Force photo by Master Sgt. Val Gempis)
2008年03月17日
第353特殊作戦群/プラーク-その2
沖縄県嘉手納基地に駐留する、
米空軍特殊作戦コマンド/第353特殊作戦群のプラーク-その2です。

左上と中央は第17特殊作戦飛行隊(サイズ違い)、右上は第320特殊戦術中隊の
デプロイメント・プラークで共に第353特殊作戦群所属です。
下は基地内の表示用の物?と思われ、
左隅にはAFSOC、右隅には353 SOWのマークが入っており、
353 SOWは現在の群(GROUP)ではなく航空団(WING)時代の物になります。

こちらは鏡面にサンドブラスト加工を施した物で、
第353整備中隊所属の隊員に贈られた物のようです。
しかし、鏡は写り込みするので撮るのが大変。。。

こちらもプラークではなく、ガラス製のトロフィーといった感じです。
2004年に第320特殊戦術中隊の隊員に贈られたと思われる物で、
左がパラレスキューの年度賞、右がコンバット・コントロールの年度賞のようです。
こちらも合わせてご覧下さい。
第353特殊作戦群/プラーク-その1
米空軍特殊作戦コマンド/第353特殊作戦群のプラーク-その2です。

左上と中央は第17特殊作戦飛行隊(サイズ違い)、右上は第320特殊戦術中隊の
デプロイメント・プラークで共に第353特殊作戦群所属です。
下は基地内の表示用の物?と思われ、
左隅にはAFSOC、右隅には353 SOWのマークが入っており、
353 SOWは現在の群(GROUP)ではなく航空団(WING)時代の物になります。

こちらは鏡面にサンドブラスト加工を施した物で、
第353整備中隊所属の隊員に贈られた物のようです。
しかし、鏡は写り込みするので撮るのが大変。。。

こちらもプラークではなく、ガラス製のトロフィーといった感じです。
2004年に第320特殊戦術中隊の隊員に贈られたと思われる物で、
左がパラレスキューの年度賞、右がコンバット・コントロールの年度賞のようです。
こちらも合わせてご覧下さい。
第353特殊作戦群/プラーク-その1
2008年03月14日
米海兵隊MAGTF/プラーク
米海兵隊のMAGTF(MARINE AIR-GROUND TASK FORCE/海兵空陸機動部隊)を
構成するMEF, MEB(MAB), MEU(MAU)のプラーク各種です。

III MEF(III MARINE EXPEDITIONARY FORCE/第3海兵遠征軍)のプラークで、
III MEFのマークを中心にIII MEFを構成する
第3海兵師団、第9海兵遠征旅団、第1海兵航空団、第3海兵役務支援群の
部隊マークがあります。ちょっと大きめのプラークで天地約35cm。

III MEF(III MARINE EXPEDITIONARY FORCE/第3海兵遠征軍)のプラークで、
サイズ違いの2種です。

左は9 MAB(9TH MARINE AMPHIBIOUS BRIGADE/第9海兵水陸両用旅団)、
右は9 MEB(9TH MARINE EXPEDITIONARY BRIGADE/第9海兵遠征旅団)の
プラークです。9 MABは9 MEBの前身部隊でベトナムにも派遣。
9 MEBはIII MEF隷下で沖縄に駐留していましたが90年代に解隊され、
その後2000年からは新たに3 MEB(司令部のみ)が駐留しております。

左は26 MAU(26TH MARINE AMPHIBIOUS UNIT /
SPECIAL OPERATIONS CAPABLE/第26海兵水陸両用隊 / 特殊作戦能力)、
右は31 MEU(31ST MARINE EXPEDITIONARY UNIT/
SPECIAL OPERATIONS CAPABLE/第31海兵遠征隊 / 特殊作戦能力)のプラークです。
26 MAUは現在の26 MEUの前身部隊で、
26 MEUはキャンプ・レジューン(II MEF隷下)に司令部を置いています。
沖縄駐留の31 MEUはおなじみですね。
★参考文献
III MARINE EXPEDITIONARY FORCE
3RD MARINE EXPEDITIONARY BRIGADE
26TH MARINE EXPEDITIONARY UNIT
31ST MARINE EXPEDITIONARY UNIT
構成するMEF, MEB(MAB), MEU(MAU)のプラーク各種です。

III MEF(III MARINE EXPEDITIONARY FORCE/第3海兵遠征軍)のプラークで、
III MEFのマークを中心にIII MEFを構成する
第3海兵師団、第9海兵遠征旅団、第1海兵航空団、第3海兵役務支援群の
部隊マークがあります。ちょっと大きめのプラークで天地約35cm。

III MEF(III MARINE EXPEDITIONARY FORCE/第3海兵遠征軍)のプラークで、
サイズ違いの2種です。

左は9 MAB(9TH MARINE AMPHIBIOUS BRIGADE/第9海兵水陸両用旅団)、
右は9 MEB(9TH MARINE EXPEDITIONARY BRIGADE/第9海兵遠征旅団)の
プラークです。9 MABは9 MEBの前身部隊でベトナムにも派遣。
9 MEBはIII MEF隷下で沖縄に駐留していましたが90年代に解隊され、
その後2000年からは新たに3 MEB(司令部のみ)が駐留しております。

左は26 MAU(26TH MARINE AMPHIBIOUS UNIT /
SPECIAL OPERATIONS CAPABLE/第26海兵水陸両用隊 / 特殊作戦能力)、
右は31 MEU(31ST MARINE EXPEDITIONARY UNIT/
SPECIAL OPERATIONS CAPABLE/第31海兵遠征隊 / 特殊作戦能力)のプラークです。
26 MAUは現在の26 MEUの前身部隊で、
26 MEUはキャンプ・レジューン(II MEF隷下)に司令部を置いています。
沖縄駐留の31 MEUはおなじみですね。
★参考文献
III MARINE EXPEDITIONARY FORCE
3RD MARINE EXPEDITIONARY BRIGADE
26TH MARINE EXPEDITIONARY UNIT
31ST MARINE EXPEDITIONARY UNIT
2008年03月02日
嘉手納・飛行隊/プラーク
沖縄県嘉手納空軍基地に駐留している(いた)、
戦闘飛行隊と救難飛行隊、特殊作戦飛行隊以外の飛行隊プラークです。

左は第961空中航空管制飛行隊(961st AIRBORNE AIR CONTROL SQUADRON)で、
使用機材はE-3B/C早期警戒管制機。
右は第82偵察飛行隊(82st RECONNAISSANCE SQUADRON)の物で、
沖縄駐留部隊ですが第18航空団隷下ではなく、
本土の第55航空団よりローテーション配備されております。
使用機材はRC-135V/W電子偵察機。

1989年まで嘉手納基地に駐留していた、
第15戦術偵察飛行隊(15th TACTICAL RECONNAISSANCE SQUADRON)の
プラーク2種です。運用機材はRF-4C偵察機。
こちらも合わせてご覧下さい。
嘉手納・戦闘飛行隊/プラーク
第353特殊作戦群/プラーク-その1
戦闘飛行隊と救難飛行隊、特殊作戦飛行隊以外の飛行隊プラークです。

左は第961空中航空管制飛行隊(961st AIRBORNE AIR CONTROL SQUADRON)で、
使用機材はE-3B/C早期警戒管制機。
右は第82偵察飛行隊(82st RECONNAISSANCE SQUADRON)の物で、
沖縄駐留部隊ですが第18航空団隷下ではなく、
本土の第55航空団よりローテーション配備されております。
使用機材はRC-135V/W電子偵察機。

1989年まで嘉手納基地に駐留していた、
第15戦術偵察飛行隊(15th TACTICAL RECONNAISSANCE SQUADRON)の
プラーク2種です。運用機材はRF-4C偵察機。
こちらも合わせてご覧下さい。
嘉手納・戦闘飛行隊/プラーク
第353特殊作戦群/プラーク-その1


